ProEngineer(プロエンジニア)は無料なのに終活支援付きでプログラミングを学べるとは凄い!

御参拝、誠に有難う御座います。住職(管理人)の修羅観音です。



以前からちょくちょくと、私は現在プログラミング言語を学んでいるという事を、お伝えしております。

そのような事から、無料でプログラミングを学べる「ProEngineer(プロエンジニア)」プログラマカレッジ」という、無料スクールとの御縁が御座いましてね。



仏教を学びながら、プログラミング言語を学んでいるというのは、なかなかにちぐはぐに思われるかも知れませんが、これがですね、結構気づかせて頂ける事もあるのですよ。

それに、論理力と言いますか、論理的な思考や者の考え方、捉え方を養うには、とても良さそうに思えまして。

プログラミングを介して、プログラミングという世界の色眼鏡を増やしているわけです。



ただ、独学・独力ではなかなかに手こずっておりますがね。



そういう事情から、私も「何か良さそうな、出来ればあまりお金がかからない勉強の仕方や場所ってないものか。」と、煩悩丸出しの欲望を持って調べたりするわけです。

そんな中で、「おお、これはなかなか」というところを見付けまして、それが今回話します「ProEngineer(プロエンジニア):プログラマカレッジ」です。



残念ながら、私は年齢的に御縁を結びきるに到りませんでしたが、いわゆる第二新卒であったり、情報系の大学生、もしくは休職中で元気かつ時間がおありの人には、一つの方法論としてお伝え出来るところが御座います。


ProEngineerは完全無料で終活支援までしてくれるとな!

色々と探し回っていると、テックアカデミーやテックキャンプなるところが、なかなかに評判も宜しいようです。

テックキャンプについては、京都新聞でも紹介されておりまして、存在を知っておりましたし、調査したことも御座いましてね。

最近ですと、京都の四条烏丸辺りにも進出してきております。



ただ、こういったプログラミングスクールは、大体がかかる料金は10万円以上しますし、学生でも5万円前後のお値段です。



確かに、将来的な事であったり、プログラミングという術式や言語を学ぶという意義から考えると、格安の買い物かもしれません。

ただ、これは各々の主観によりますし、大学生にとっての5万円って、一般的な価値観や社会通念からすると、やっぱり高いと思うわけですよ。

いや、ほんと、私も大学生の頃は、5万円って大金でしたし、今でも大金ですもん。

仕送りやアルバイトで頂く金銭を、如何にやりくりするかという事に苦戦している若人にとっては、この金額はなかなかの壁で御座いましょう。



そういう金銭感覚の人は、テックアカデミーやテックキャンプが素晴らしいとしても、価格面で大なり小なり躊躇する部分があるかと存じます。

出来るだけ、費用を掛けずにプログラミングを学びたい、というのは、本音ではありませんかね。



で、そんな中、「まじか!?」と思うようなところを見つけました。



そこは「ProEngineer(プロエンジニア)プログラマカレッジ」というところなのですが、ここが完全無料で就職支援もしてくれるという、無料とは思えない好待遇のスクールです。

「未経験からプログラマ、完全無料であなたの就職をサポート」と言う事で、私みたいな未経験者からでも、対象としております。



参照:【未経験からプログラマ】完全無料であなたの就職をサポート:ProEngineer(プロエンジニア)



「完全無料のプログラミングスクール、学校とか、ほんまかいな?」とは思いましたが、仕組みが分かれば、「なるほどなあ、昔からあるよね。」と、わかります。

「ProEngineer(プロエンジニア)」プログラマカレッジ」が、なぜ無料スクールとして成り立っているのか、仕組み・システムを紐解けば、昔から存在するシステムである事が理解出来ます。



本当に、金欠であったり、お金の心配のある人にとって、このシステムや無料でプログラミングを学べるのは、実に有り難い。

夏休み中や春休み中、大学の長期休暇中にプログラミングを学びたい人や、その上で就職活動も視野に入れている人にとっては、非常に有り難い話です。

私としては、実際に経験している既卒フリーターという立ち位置や、第二新卒の人にとって、「ProEngineer(プロエンジニア)」プログラマカレッジ」は有り難き存在であると頂いております。



参照記事:「ProEngineer(プロエンジニア)が第二新卒と20代既卒フリーターに必見な理由|就職支援を使い倒すべし」



後ほどお伝え致しますが、私は年齢の課題という、いかんともしがたい壁を越えられないために、断念しましたけれども、目を見張るものです。

ほんと、年齢制限がなければ、私ゃ即登録して申しこんでおりましたものを。

プログラミングを学びたい人にとっては、魅力的なサービスである事は、間違い在りません。

ProEngineerのプログラミングスクールが完全無料な理由:昔の学生が活用していた仕組み

Proengineer(プロエンジニア)が、プログラミングスクールを、完全無料で開放している理由と言いますか、仕組みは単純なものです。

無料って、結構怖い事があったり、訳あり物件訳あり案件である事がありますからね。

通信販売の、潰れて商品にならなくなった洋菓子の訳ありとは、ワケが違います、そこは慎重に動かないと。



Proengineer(プロエンジニア)は、何故プログラミングスクールと、就職支援を無料で出来るのか。

これは、夏目漱石に出て来た、学生時代の若き日の先生とKが、お静さんの実家に居候していたことを知っている人なら、「あれだよね。」とピンと来る事で御座いましょう。



昔の学生さんは、お金がない、いわゆる苦学生と呼ばれる学生さん達が勉強出来るように、衣食住の面倒を見ていたパトロン(経済的な後援者、支援者)がいたものです。

現在の奨学金制度は、はっきり言って学生ローンと言い直しなさい、と言いたいものですが、昔は衣食住の面倒を見てくれる大家さんであったり支援者がいた時代があったそうな。



Proengineer(プロエンジニア)の場合は、企業やお金を持っている人達といった有志の経済的支援に支えられて運営されています。

企業からの協賛金を募って運営されている、と言う事は、Proengineer(プロエンジニア)もウェブサイトできちんと伝えていることです。



要するに、有り難い事に企業や有志が「経済的支援、お金は出すから、しっかりプログラミングを勉強して下さいね」と、支えて下さっているというわけです。

ほんと、こういう支援は有り難し。

この辺りに、布施的な部分を垣間見るのが、仏教者としてのフィルター所以でしょうかな。



若人を育てるという仕組みがあるお陰で、Proengineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジは、プログラミングスクールとしての活動とと就職支援活動を、完全無料で運営できるわけです。



これを活用して就職できたり、そこから更に独立してフリーランスになったら、その御恩に報いるために、今度は支援する側に回ってくれる卒業生ともなる可能性が御座いましょう。

そうして、また新たなプログラマーへ輪廻していく、とは、まさに良い循環、輪廻の姿で御座います。

仏教の言葉を用いるならば、御恩報謝ですかな。

Proengineer(プロエンジニア)の完全無料プログラミングスクールの授業期間や内容

Proengineer(プロエンジニア)の無料プログラミングスクールについて、授業期間や大まかな内容・カリキュラムについては、ざっくりとだけお伝えしておきます。

サイトへ飛んで頂ければわかることですからね、概要だけざっくりと。


授業料 完全無料(有り難や有り難や)
講師の有無 有り(そりゃそうですがな、学校なんですから)
授業形式 Skype個別研修(通えない人はこれ)

通学個別研修

通学授業&実践形式
授業期間 一ヶ月から三ヶ月
授業時間数 40時間から420時間
求人数 3500件(時期によって変わります)
専門のキャリアカウンセラー 有り(カウンセラーがいるのはいいですね)
就職率 96.2%(ただし、数字は鵜呑みにしない事)


ざっくりと、こんな感じです。

プログラミングスクール部分の進め方は、Skype形式の場合は、最短で一ヶ月間でプログラミング研修を全てやり終えて、その後に就職活動をして、内定、と言う流れです。

一ヶ月で詰め込むとなると、かなりの猛勉強・ハードワークにはなります。



実際に、Proengineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジに取材に行かれた方から頂いた情報によりますと、学べる内容は本格的、との事です。

これは現役のプロフェッショナルエンジニアの方からの情報であり、現役のプロ目線で「これは本格的でがっつり学べますよ。」との事で、内容は充実していると言う事は確かです。

なんでも、HTMLとCSSとJava以外に、インフラエンジニアとしての技術も教わる事が出来るという充実振りです。



更に講座内容・抗議の仕方は、現場で働くかの如く、と言う環境で、鍛え上げられます。

仕事の現場を擬似体験出来る、実践的なプログラミングスクール環境と言うには、非常に有り難し。

「はい、黙々と勝手にやってねえ。」という、そんじょそこらの何十万円もするのに放ったらかし気味なスクールとはわけが違うというのも、見逃せない要素です。



ただ、だからこそ結構ハードになっていくようで、2割から3割くらいの挫折者が出るのも、また事実とのこと。



それを踏まえた上で。



徐々にハードになって、最終的には結構なハードモードになるProengineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジですが、全てをやり遂げた人は、かなりのレベルに達しているから、就職率が96.2%というのも、確かな事だそうですよ。

Proengineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジにいれば、マッチングなどの就職支援も充実している上に、就職活動・転職活動に入る段階で、エンジニアとしてかなりのレベルに達しているわけですからね。

そりゃ、就職率も必然的に高くなりますわな。



更に詳しく知りたい方は、無料相談サービスを利用するか、こちらから飛べるProengineer(プロエンジニア):プログラマカレッジの概要を、隅々まで精読されると宜しいかと存じます。




Proengineer(プロエンジニア)の口コミや評判には注意!仏教者・宗教者からの提言

「おお、Proengineer(プロエンジニア)ってよさげ!実際の口コミ評判をもっと知りたい!」と、思われる人も多いかと存じます。

Proengineer(プロエンジニア)のサイトにも、実際に利用された卒業生で、就職されて現役の技術者として働いている人の口コミや評判も、掲載されております。



それはそれで指標にはなりますけれども、ここでそうは問屋を下ろさないのが、社会通念とは違う宗教的な視点を持つ私からの提言です。



Proengineer(プロエンジニア)が、確かに多くの人に素晴らしくて有り難い存在として、その口コミ評判が真実であったとしても、あなたもその通りになるとは限りませんし、その保証も御座いません。

そりゃ、悪い評判を自社のサービスに載せることは滅多にありませんがな。



まあ、何事にもそうなのですが、興奮していたり冷静さに欠けている状態では、その事を見失います。

口コミ評判に関しては、こういう事例もあるのだな、と言う程度に留めて読むのが、丁度良い塩梅です。

間違っても、それが真理であると鵜呑みにしないようにしましょう。



また、Proengineer(プロエンジニア)について、口コミなり評判も調査してみましたが、アフィリエイト報酬が目的名だけの、しょーもなく薄っぺらいアフィリエイトサイトだけでしたよ。

恐らく、SIRIUSかそれに準ずるウェブサイト作成ソフトを使って作られたアフィリエイトサイトなのでしょう。



口コミや評判については「ふーん」位の塩梅で頂いておくのが肝要です。

口コミ評判を読むなとは言いませんが、己の内なる真っ正直な声を、きちんと耳を逸らさずに聞くべきです。

早い話が、「※個人の感想です」は、どこまでいっても「※個人の感想です」を脱する事は出来ない、という事です。



ただ、ここまで申し上げておいて何ですが。

「※個人の感想です」というのは、しっかりと吟味しておく必要がありますが、私が今回は為した事は、取材をされて現場を知っている方からの情報も御座います。

もちろん、今回の話も、最終的にはあなたが吟味・精査して頂く事が肝要ではあります。



それを踏まえた上で、注意すべき事もきちんと申し上げておく事は、宗教・仏教が持つ「自らに脱構築や振幅を持たせる装置を内包している」という在り方ゆえに、申し上げておきます。

Proengineer(プロエンジニア)は、学生の夏休みや春休み、休職中で元気かつプログラミングをやりたい人向け

Proengineer(プロエンジニア)は、アルバイトをしていてもお金に余裕がない学生には、非常に有り難いサービスです。



しかし、プロエンジニアを利用する前提条件として、プログラミングを学ぶ意思が幾許以上かあり、尚且つ一度は就職してプログラミングを駆使して働いてみたい人に限ります。

Proengineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジは、「就職・転職の意思があることが前提条件」ですからね。



ただ、将来はフリーランスになる事を考えている人も、一度は就職・転職して、企業の言語と文法を知っておく事は、見聞広めることに繋がります。



ゆえに、その道がスムーズになる環境が整えられているProengineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジを経由する事は、一つの良き選択肢であります。



プログラマーやエンジニア(情報技師)の働き方は、フリーランスかサラリーマンかという議論については、ここでは一旦おいておき、就職活動も視野に入れた上で。



Proengineer(プロエンジニア)に向いている人は、このような人達でありましょう。



:未経験だけどプログラミングに興味がある、やってみたい

:その意思がある学生で、夏休みや春休みの長期休暇がある人

:30才未満で、現在休職中であり、元気かつ活動する力がある人

:第二新卒や既卒フリーターで就職する医師がある人



わざわざ「元気かつ活動する力がある人」という話をしているのは、うつ病などの病気が原因で、肉体と精神が動けない状態であるのに、無理に動こうとする人への注意として、であります。

うつ病で休職中という人は、焦燥感や不安感から、動きたくなる気持ちもあるでしょうが、無理はなさらずに。

元気で活動する余裕が出て来て、冷静さを取り戻すまでに回復してからです、動き出すのは。



それを踏まえた上で、長期休暇中に時間がある学生や、休職中で手に職を付けたいと考える人達には、Proengineer(プロエンジニア)が力を貸してくれます。




もっと早くに知っていれば、Proengineer(プロエンジニア)に申し込んでいたのに

Proengineer(プロエンジニア)について、注意点などの紹介をしてきましたが、実のところ、私は申し込んでおりません。

年齢制限があるために、私はもう、Proengineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジを、生涯利用する事が出来ないのです。

本当に、残念です。



故に、もっと生々しい話が出来ません、魅力的でなかなかに有り難い案件ではありますがね。

私が学生であったら、もしくは第二新卒か既卒フリーターの頃にProengineer(プロエンジニア)プログラマカレッジがあれば、申しこんでおりましたものを。



でも、Proengineer(プロエンジニア)の情報を調査していたときに、こういう文言がありましてね。



「30歳までの方であれば、職歴、学歴は一切問いません。」



私、もう30歳どころか、35歳超えてますがな、なんてこったい。

私はどうやら対象外です、非常に残念。

ああ、30歳までに御縁があれば、というのは、私の過去への執着であり、仏教的には戒められることですから、あまり愚痴らないようにしておきます。



もしも大学生で、プログラミングを学んで観たい人は、一度尋ねられると良いかと存じます。

また、休職中で元気な人も、時間がおありでしたら、就職支援もして貰えますから、重宝することも御座いましょう。



参照:【未経験からプログラマ】完全無料であなたの就職をサポート:ProEngineer(プロエンジニア)



完全無料と銘打ってはいても、やり始めたらProengineer(プロエンジニア)に関わっている間の時間を費やすことにはなります。

プログラミングを学べて、えら得る事があればめっけもんですし、こういった無料サービスを活用するのも、よろしい智慧かと存じます。



尚、もっとProengineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジについて知りたい方は、こちらで情報を総括・総集編としてまとめております。



参照記事:「ProEngineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジ情報総集編|無料プログラミングスクールは本当に有り難い」



個別に情報を知りたい方は、注意点やメリット・デメリットについても、学んでおくと宜しいかと存じます。



参照記事:「ProEngineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジ|3つのメリットと注意点なる条件について仏教者の視点から」

参照記事2:「無料のプログラミングスクールがいかす|ProEngineer(プロエンジニア)とテックキャンプ」



あなたが、Proengineer(プロエンジニア)のプログラマカレッジを活用しまくって、上手く就職できて、その後の仕事人としての生き方が充実するとなりますれば、大変嬉しゅう御座います。



合掌、礼拝

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